スマトラ産ブルーアンバーのブレスレット 青く蛍光します!

超希少・神秘のブルー発色!★インドネシア スマトラ島産の天然琥珀(コハク)★

スマトラブルーアンバー
Blue Amber

琥珀(Amber アンバー)とは3000万年以上前の松柏類の植物の樹液が化石化した有機物です。天然樹脂の化石で、装飾品として利用され始めた歴史は古く、現在に至るまで愛され続けている高価な宝石です。

日本での産地は岩手県の久慈地方、千葉県の銚子市、北海道の田村が有名です。各国ではロシア、ラトビア、リトアニア、エストニア、ポーランド、ドイツ、デンマーク、ノルウェー、イタリア、ミャンマー、イギリス、中国、メキシコで産出しています。未だ樹脂の成分が残っている半化石のものはコパル(ヤングアンバー)と呼びます。

見た目ではまったく区別がつきませんが別物で、取引価格にもかなり差があります。勿論アンバーの方が高価だということ。簡単にいうと骨董品、アンティークみたいなもので、古ければ古いほど値打ちがあるってことですね。世界でもっとも古い琥珀は、約3億年前のもので、イギリスのノーサンバーランドや、シベリアで発見されています。

この度は、大変希少なインドネシア スマトラ島産のブルーアンバーが入荷致しました!

鉱物好きの方やコレクターの方は、1つは押さえて置きたい激レア商品です!

大玉ですが、とても軽いですよ(^_ゞ^)

なぜブルーアンバーと呼ばれる❔

アンバー自体は青色ではなく、コニャック(オレンジがかった褐色)カラーですが、紫外線(ブラックライト等)を当てることによって神秘的な青色に蛍光します!

これが名前の由来になっており、アンバー(琥珀)の中でも特質なこの性質と他に類をみないブルーの発色から大変希少で、高値で取引されています。

この紫外線による青色の発色原因が未だに解明されておらず、自然の神秘を感じさせてくれます♪

密度の濃い結晶部分が、一番ブルーの発色が良いといわれており、その部分を削り出して作られたブレスレットは大変希少です!!

アンバーにはリラックス効果ががあるとされ、緊張を解きほぐし、自分の最大の力を発揮しやすくするという云われもありますので、1珠ずつばらしてワンポイントで取り入れ、お守りとしてお使い頂くのもオススメです!

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