コンドライト(石質隕石) 落下地点:モロッコ サハラ砂漠

流れ星の欠片

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石質隕石(ケイ酸塩鉱物を主要とする隕石)のうち、コンドリュールという球粒状構造を持つ隕石。

1998年頃からモロッコとアルジェリア国境付近のサハラ砂漠で発見され、約1年毎に落下が見られるようになったといわれている。

落下が目撃された隕石・隕鉄のうち約85%を占め、隕石・隕鉄の主要な部分であると考えられている。

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